〜YAGORO の雪国暮らし編〜  

火のある暮らし         
 電気を使わない クラフトマン ペレット・薪兼用ストーブ   
   
  
SINCE:2007/05/07   LAST UPDATE2009/04/30         

●ペレットストーブって?

●雪深い真冬にこそ快適な暮らしを!
●薪も燃やせるクラフトマンとの出会い
クラフトマン で冬を楽しむ(YAGORO流) 

●木質燃料はなぜ環境に優しいの?
●木質ペレットの種類

●クラフトマンによるペレット燃焼結果
●灰はどうするの?(着火方法・煙突掃除・灰処理・その他)
●木質ペレットの調達先
「クラフトマン ペレット・薪兼用ストーブ」を導入される方へ

●関連リンク集

ご意見、ご質問は Yagoro'sWebsite掲示板 へ
 (メールでのご質問は表題を必ず「クラフトマンについて」として、こちらへ craft_man@livedoor.com )

Yagoro'sWebsite (管理人yagoroの総合サイト)

 

 

 

 

 

ペレットストーブって?


フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』によると次のように紹介されています。


ペレットストーブ(pellet stove)とは、木質ペレットを燃料とするストーブのこと。スウェーデンなど北欧に製造メーカーがあり、欧米各国で普及していたが、日本国内でも1990年代後半頃から製造を試みる中小メーカーが現れ普及しつつある。間伐材の利用促進や非化石燃料を用いることで地球温暖化対策に貢献するなどの環境問題から注目されるとともに、灯油小売価格の高騰などの追い風もあり普及しつつある。
 

 ●木質燃料「ペレット」、ストーブの紹介(全木連)

 

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雪深い 真冬にこそ快適な暮らしを!


 YAGOROが生まれた頃の我が家は、かやぶき屋根で囲炉裏のある暮らしでした。後に、かやぶき屋根から瓦屋根に改造したときにブリキ製の薪ストーブ に切り替えましたが、平成9年に住宅を新築してからもヨツール製の鋳物薪ストーブ(写真左)を導入し、FF式石油ストーブの補助暖房として利用していました。

 住まいする山形県鶴岡市大網地区は毎年積雪3〜4mにもなる豪雪地帯であることから、新しい住宅は室内暖房を天井裏に排出することで屋根の雪を融雪し、雪下ろしの要らない(雪囲いもしない)、克雪住宅(新潟県のヤナギ式融雪システム)として建築し ました。(屋根の融雪状況:写真中、 天井裏の結露集水状況:写真右)


 

■ヤナギ式融雪システムは新潟県十日町の柳建築事務所に引継がれ、現在は新たな融雪システムに進化しています
 

 その後、大雪に数回見舞われているものの、まだ一度も雪下ろしはしていませんが、雪を溶かすためにはそれ相応の暖房熱量が必要であり、特に真冬日の続く1月〜2月の灯油消費量が極端に多くな ります。(これまでの月最大は800ℓ) この時期に薪ストーブをフル活用することで灯油消費量を節約し、深い雪に閉ざされる真冬にこそ快適な暮らしをと目指してきました。

●これまでの積雪データや今の雪国暮らしの様子などを、これからも随時このページに追加更新していきます。

 


 

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薪も燃やせるクラフトマンとの出会い


 新築から4年後、山仕事の好きな父が病気がちになり薪を作ることが困難となってしまいました。そのため、この頃からペレットストーブ導入を検討していましたが、輸入品のペレットストーブはまだまだ高額で燃料のペレットの調達も割高となっていたため、導入をためらっていました。しかし、近年になっていよいよ国産のペレットストーブが普及し始めたことと、県内でもペレット製造が始まり、安定供給が期待されることから、導入に踏み切ったわけです。

 電気を使うFF式ペレットストーブは室内空気もクリーンで良いのですが、冬場の停電時に使えないのでは あまりにも寂しいことであり、災害時は意味が無いので、薪ストーブ感覚で使えるペレットストーブは無いものかと、インターネットでずいぶん検索しましたね。

 探し始めて約一年、遂に石村工業株式会社で製作しているのを知ったわけです。さっそくメールで社長さんに色々と何度も問い合わせしました。懇切丁寧に回答してくれた石村さんに今も感謝しています。

 その後、実際にクラフトマンを製作している岩手県釜石の現場を見に行く機会がありまして、その仕組みにとても感動しました。
 
 電気も使わず薪ストーブ感覚で利用できるところがとても気に入って、クラフトマン ペレット・薪兼用ストーブを導入することにしたのです。

 平成16年11月、山形県では一番目にクラフトマンを導入させていただきました。
 

  (クラフトマン ペレット・薪兼用ストーブの詳細については、右の写真をクリックしてみてください)

 

 

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クラフトマンで冬を楽しむ(YAGORO流)


 冬支度編

  まずは、ペレットストーブを設置する

 ペレットストーブというと一般的には電気を使ったFF式が主流ですが、クラフトマンは薪ストーブでもありますから、それまで使っていたヨツール製の鋳物薪ストーブとなんら違和感は無く、そのままストーブを入れ替える感じで設置できました。

 ストーブを設置する場合、一般的にはレンガ造りで壁側に設置するのが多いようですが、我が家では一階居間の片隅に囲炉裏風に周囲で暖まれるように、壁側から約1メートルの位置にフローリングをくり抜いて、底は重さに耐えるように土台コンクリートとして造ってあります。

 春から秋まではこの囲炉裏に、くり抜いたフローリング板で造った蓋をして、その上にカーペットを敷いていますから、普段は普通のフローリングの居間と変わりありません。 (写真@

 さて冬が近づきますと、夏の間使っていたカーペットを取り外し(写真A)、床の蓋を取ります(写真B)。とりあえず カーペットは邪魔になるのでクリーニングに出します。そして、車庫にしまって置いたクラフトマンペレットストーブを搬入するわけですが、この場合、とても重いので台車で運びます。台車に載せるときと下ろすときにだけ誰かの手助けが必要になりますが、車庫から玄関までは緩いスロープになっていて、玄関の段差は2p位ですし、室内はバリアフリーで敷居もありませんので、台車でのストーブ移動は一人でもできるようになっています(写真C)。 囲炉裏にペレットストーブを下ろして設置完了です(写真D

@ A B C D


  そして、煙突を掃除する

 ストーブを使う場合に大事なのがメガネ石(写真@)と煙突掃除です。 煙突掃除は年1回ストーブの取り付けの日に行っています。完全燃焼に近い燃焼になりますから煤もそれほど多くたまらないのですが、以前に煙突掃除を手抜きしたら、煙突の先端にスズメが巣を 組んでいて、それに気づかずぬままにストーブに着火してひどい目にあいましたよ(笑) 今回は蜂の巣がありましたね。

 外部の煙突は縦に長いため煙突掃除用のブラシとワイヤーは市販のものを2セット買ってつなぎ合わせて使っています。曲がりのところで煙突を外してゴシゴシやります。煤が散らばらないように レジ袋などを先端に取り付けてやっています。(写真AB

 たいした量ではありませんが、煤というよりは火の勢いで吹きとんだ灰が多いようです。(写真C
 

@ A B C

  とりあえず燃やしてみる

 11月中旬になると初雪が降るので、ペレットストーブの設置作業は10月下旬から11月上旬頃に行っています。いつも煙突掃除が終わったところで、必ず試験燃焼を行います。この日は少し暖かい日でしたけれど焚いてみました。火の引きがよければスタンバイOKです。

 ★初冬編

  いろいろ焚いてみよう
 
これまでいろいろなペレットを焚いてみましたが、お気に入りは地元産のクロマツ全木ペレットです。(クラフトマンによるペレット燃焼結果参照)

1袋が15kg入りですから持ち運び安く、透明袋で中身が確認できますから安心できます。

 高カロリーで火持ちもよく、製造会社が最寄りですから自家用の軽貨物車でいつでも仕入れに行けます。

 このクロマツペレットは主に庄内海岸に多く見かける松林の被害木を再利用しているものらしいですが、そのほか楢被害木の活用など色々研究されているようです。

製造販売:山形県鶴岡市、鞄n会電気土木・グリーン渡会

 

  ブリケット

 新潟県の(有)さいかい産業で製造販売しているブリケット(人工薪)を購入して試験燃焼してみました。
    

木くずを圧縮したもので、薪のように固形化したものでペレットを30p位の長さにしたようなものでした。

簡単に9等分にできるようになっていて、そのまま燃えているストーブにくべると間もなく着火し、燃え上がったあとには炭火のような塊が残って意外と火持ちがよく、バーべキューなどには最適かなって思いました。

 

真冬編

  餅を焼く


正月にはのんびりと押し餅を焼いて、砂糖醤油とか色々塩梅して食べるのが好きです。

私の場合は、さらにこれを半切り海苔で巻いてさっと焼いてからいただくのがお気に入りです。

餅を焼くときは鉄瓶を下ろして、アルミを敷いてやると汚れなくてよいです。

 

  炭を焚く


普段は滅多に木炭を燃料にすることはありませんが、安定した火力で物を焼くときにはとても便利です。

もちろん、ペレットタンクは取り外します。

燃焼筒の蓋をして思いっきり調理台として使います。

 

  胡桃を炙る

炭火で炙るのが実は胡桃なのです。
ペレットタンクを外すと広い調理台が出来上がりますから、その上で色々煮物もできます。

胡桃が大好きな私がこの時期に必ずやっておきたいことは、胡桃を炙って、割って、中の実を取り出す作業です。

秋に生胡桃を拾って、皮肉を腐らせて、流れ水で洗って、乾かしておいたものを処理するのですが、胡桃和えなどで使う胡桃を一年分まとめて仕上げるわけですから、結構手間がかかります。




胡桃を炙るときは、あられを炒るときに使う炒り籠を使います。(写真) 

胡桃は炙ると貝のようにはいきませんが少し口が開きます。その隙間に専用の胡桃割り器の歯を当てて、割るわけです。(写真)




 
割った後は専用の胡桃剥き器(耳かきみたいなもの)でほじくるんですが、炙り方が悪いとなかなか綺麗にとれません。

まあ、くずになっても結局潰して食べるので問題ありませんが(笑)






炙って割って一日、割った胡桃から実を取り出すのに三日くらいかけて、袋に小分けして冷凍庫に保存して完了です。





 

(つづく)


 

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木質燃料はなぜ環境に優しいの?


 木質ペレットはカーボンニュートラルな燃料といわれ、その意味は「 植物バイオマス等(木材等) を燃やしても大気中の二酸化炭素量は増えない」 という原理だそうです。

 そうは言いながらも、木質ペレット製造段階で化石燃料が多く使われるとしたら、あまり意味の無いことになってしまいます。ですから、製造のためのエネルギーも木質燃料を主体に利用できることが大切です。

 

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木質ペレットの種類


山形県のホームページによると次のように紹介されています。

@ ホワイトペレット (写真左)
 木の皮を剥ぎ、木の皮が含まないようにして作ったペレットです。燃焼後の木灰の量は、燃料重量の0.2〜0.3%程度です。外国産のペレットストーブで使用される燃料です。

A バークペレット (写真中央)
 木の皮を原料にして作ったペレットです。燃焼後の木灰の量は、燃料重量の5%程度と多く、外国産のペレットストーブでは使用できません。

B 全木ペレット (写真右)

 木の皮と木質部を混合したもの(幹や枝のままなど)を原料にしたペレットです。燃焼後の木灰の量は、木の皮を含む割合で違いますが、だいたい燃料重量の2〜3%程度です。皮を含む割合が少ないものは外国産のペレットストーブでも使用可能ですが、製造過程での木の皮を含む割合が一定していないため、あまりお勧めはできません。
    
 


 

 

木質ペレットについて(ペレットクラブ)
  

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クラフトマンによるペレット燃焼結果


 平成16年11月に導入してからその年の12月末まではほとんど降雪も無く、ペレットストーブは週末のみの燃焼で最初は嗜む程度でした。この期間に色々なペレットを購入して燃焼実験を試みました。
 平成17年1月からは予想を超えた降雪に見舞われ数年ぶりの大雪になり、我が家の辺りでは地形的なこともあって積雪4mを越え、記録的な年になった のです。このため、1月〜2月の約半分は24時間連続燃焼も行ってみました。

 最初は種類ごとの1〜2袋ごとに燃焼実験をしてみました。その都度火を休めて灰を掻き集めて重量を計測した結果は以下のとおりです。


クラフトマン ペレット・薪兼用ストーブによる燃焼結果データ
(燃焼温度が平均200℃〜250℃になるように燃焼状況を観察しながら網高を微調整しました)

美津吉商事株式会社・ホワイト
20kg 11時間(33/s) 灰150g(7.5/s) 最大300℃ 燃焼網高1.5p  快適、高カロリー

山形ウッドエネルギー・ホワイト
10kg×2 10時間(30/s)  灰200g(10.0/s) 最大260℃ 燃焼網高2.0p  着火しにくい、ペレット長い、網から落ちにくい

山形ウッドエネルギー・全木
10kg
×2   9時間(27/s)  灰220g(11.0/s) 最大280℃ 燃焼網高1.5p  最初網から毀れて着火しにくい、灰が多い

葛巻林業・バイオペレット(全木)
15kg    8時間(32/s)  灰200g(13.3/s) 最大300℃ 燃焼網高1.5p  良好、高カロリー、灰が多い

鞄n会電気土木・クロマツ全木  
15kg
   8時間(32/s)  灰150g(10.0/s) 最大300℃ 燃焼網高1.5p  良好、高カロリー、少々炭化粒残る

けせんプレカット事業協同組合・ホワイト
15kg  7.5
時間(30/s)灰150g(10.0/s) 最大300℃ 燃焼網高1.5p 良好、高カロリー、灰が黒っぽく少々炭化粒残る

※このデータはあくまでも導入当時のデータですので、現在のペレットの品質とは比較できないかも知れません。現在YAGOROが通常使用しているペレットは 、ほとんど山形県内産です。(自分で直接購入できるから割安)

 

●YAGOROがクラフトマンで使用したペレットのことについては、随時このページに追加更新していきます。
 

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灰はどうするの?


着火方法・煙突掃除・灰処理・その他のことについて

     着火方法は石村さんから教わった方法(燃焼網のペレットをガスバーナーで炭化させ、灯油を染み込ませて着火する)で一度やってみました。着火には問題ないけれど、廃プラを燃やす ような雰囲気が嫌で、我が家の場合は灰を灰汁として使う予定もあることから、あえてガスバーナーのみで着火する方法でやっています。

(家庭用ガストーチを一冬で2〜3本使用)

     特に我が家の煙突は規定の直径150mm煙突ではなく、アタッチメントを使用して従来の薪ストーブの煙突(直径127mm)を使用しているため、着火時の煙の引き具合が少し悪いので、思いっきりバーナーで強く着火することによって、最初にガスバーナーの熱風で煙突内の煙を外部に押し出す意味もあります。着火時は薪投入口を開けて行いますから、その時に煙が室内にこぼれますが、これまでの薪ストーブの着火時のような事態にはなりません。
 天候の影響で煙の引きが悪いときは2次調整空気口からドライヤーで冷風を送ることで火力をつけて、この問題を解消しています。(めったにこんなことは無いです)

     着火から30分位すると火の勢いも順調になり、外部煙突の煙はほとんど見えない状況になります。完全燃焼に近い燃焼が得られるため煙突の煤もあまりたまりません。

     煙突掃除は従来のブリキストーブでは週に1回程度必要でしたが、ヨツール製の鋳物薪ストーブに切り替えたときは2年に1回でも十分でした。
 現在のペレットストーブの場合は3年に1度でも間に合うかも知れませんが、ストーブを使わない季節に鳥が煙突の先に巣を作ることもあるので、毎年1回の点検は必ず必要です。
(YAGOROは一年に一回使いはじめに煙突掃除をやってます)

     ストーブ内にたまった灰は基本的に冷えてから灰受けに落として処分しますが、24時間燃焼すると燠や灰を冷ますひまがないので、熱い燠のままで灰受けに落として一旦休めてからあらためて処理する方法で行 ったこともあります。通常でもペレットの炭化した熱い燠が多少残りますから、灰受けから蓋付の一斗缶や金バケツに移して完全冷却してから別容器に保存するようにしています。

・  灰の処分は燃やすゴミとしても出せますが、我が家では全て活用しています。土壌改良剤として畑に撒いたり、ワラビのあく抜きなどに使います。

 

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木質ペレットの調達


これまでYAGOROが使った木質ペレットの調達先リストです

 美津吉商事株式会社 (ホワイトペレット試供品) 岡山県真庭市開田182 TEL 0867-52-7522 自然大好き!ニッチ・リッチ・キャッチ

 山形ウッドエネルギー (全木・ホワイト) 山形県寒河江市大字米沢字下655-1 TEL 0237-86-5618

 葛巻林業(全木ペレット) 岩手県岩手郡葛巻町江刈第6地割字岩脇18-29 TEL  0195-66-2627

 鞄n会電気土木・グリーン渡会(クロマツ全木) 田代工場:山形県鶴岡市田代字広瀬16-2 TEL 0235-57-4778 

 けせんプレカット事業協同組合(ホワイト) 岩手県気仙郡住田町世田米字田谷27-2 TEL 0192-46-2757

  ※やはり 配達料金が嵩むので、最寄のメーカーから取り寄せるのが一番です。

 

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「クラフトマン ペレット・薪兼用ストーブ」を導入される方へ

 

設置する場所の土台の安定性、周囲の壁の断熱性に十分配慮しましょう。

煙突は規定サイズのものを使用し、横筒が長くならないように設置しましょう。

 煙突がかなり加熱しますので、メガネ石は必ずつけましょう。

ストーブ温度計を設置し燃焼温度を管理しましょう。

ストーブはかなり重いですから、保管場所や移動方法をあらかじめ決めておきましょう。

ペレットの置き場所も使いやすいところに設定しておきましょう。

 

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関連リンク集


(ペレットストーブ販売)

 石村工業株式会社
 
国産ペレットストーブ製造メーカー一覧


(木質ペレット販売)

 美津吉商事株式会社 

 
葛巻林業株式会社

 
株式会社渡会電気土木
 
けせんプレカット事業協同組合

(行政・関係団体等)

 山形県(環境にやさしいペレットストーブ)
 山形県(
“もったいない”やまがた新エネルギー導入ガイド
 岩手県(ペレットストーブ導入補助制度)

 岩手県木質バイオマス関連TOP
 岩手・木質バイオマス研究会

 
社団法人 全国木材組合連合会(全木連)
 ペレットクラブ

(克雪住宅建築設計)

 柳建築事務所

 

 

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